
問題社員を『残さない』 問題社員の対応で1日が終わってしまう…そんな悩みを持つ人事労務ご担当者様へ。 様々に手を尽くしても存在してしまう問題社員。困りますね。 ですが、放置は厳禁です。 勤怠不良や能力不足、協調性に欠けるなど、問題行動を繰返す、いわゆる『問題社員』。社内に存在すると、トラブル対応や問題行動への指導に対して、多大な時間と労力が必要となります。 問題社員は『入れない』ことが大前提。また、元々問題行動の無かった従業員が問題社員とならないように『生まない』環境をつくることも重要です。 それでも存在してしまう問題社員…。対処に困りますが、『残さない』判断も必要となります。 『問題社員』を『入れない』『生まない』『残さない』。 ◆第4回 『問題社員を残さない』 資料タイトル・『問題社員』 放置するのは厳禁・問題行動を改めさせるための指導・指導しても改善されない時・辞めていただくとは 問題社員を『...






